2026年10月6日(火)、高椋コミュニティセンターにて、
あわら三国ライオンズクラブ理事会を開催しました。
理事会では、伊藤会長の挨拶に続き、
献血奉仕活動や今後の例会、クラブ間交流、災害支援など、
これから予定されている活動について報告・協議を行いました。
- 開催日
- 2026年10月6日(火)
- 時間
- 12:30~13:00
- 会場
- 高椋コミュニティセンター
伊藤会長から挨拶

理事会の冒頭では伊藤会長から挨拶があり、
今後予定されている各事業や例会に向け、
メンバーで協力しながら取り組んでいくことを確認しました。
今後は高山ライオンズクラブ結成55周年記念事業など、
他クラブとの交流行事も予定されています。
一つひとつの活動を着実に進めていくため、
理事会でも今後の予定や準備事項について確認しました。
10月30日に献血奉仕活動
四献・環境保全・アラート委員会からは、
献血奉仕について報告がありました。
10月30日(金)13時から16時まで、あわら市役所にて献血活動
が予定されています。
献血は、地域の皆さまの命を支える大切な奉仕活動の一つです。
あわら三国ライオンズクラブとしても、
多くの皆さまにご協力いただけるよう取り組んでまいります。
年末年始の例会について協議
計画委員会からは、これから予定されている例会について説明がありました。
年末年始に向けて、クラブ活動もさまざまな行事が続きます。
秋の例会についても内容や開催方法について意見を交わし、
今後さらに調整を進めていくこととなりました。
クラブ間交流について
10月24日に予定されている
3クラブ合同ゴルフコンペについても確認しました。
ライオンズクラブでは、地域での奉仕活動だけでなく、
クラブ同士の交流や連携も大切にしています。
こうした交流を通じてつながりを深め、
今後の奉仕活動にも生かしていきます。
災害支援について意見交換
LCIF(ライオンズクラブ国際財団)を通じた
災害被災地への支援についても意見交換を行いました。
他クラブの取り組みなども確認しながら、
クラブとしてどのような支援ができるのかを検討していくこととなりました。
今回の理事会では、これから年末年始にかけて予定されている
奉仕活動や例会、クラブ間交流などについて、
活発な意見交換が行われました。
一つひとつの事業を着実に進めながら、
地域に必要とされるライオンズクラブとして、
これからもメンバー一同、奉仕活動に取り組んでまいります。
We Serve
― われわれは奉仕する ―